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【新築】コンテンツ一覧

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光・視環境チェック

住宅性能表示項目の一つである「光・視環境に関すること」は、その他の項目の様な等級はありません。日照や採光を得られる可能性のある、居室の開口部の面積の多さを表示します。チェック用にご利用ください。

基礎から学べる構造設計チェックツール

設計企画の流れの中で確認が必要な「柱の小径」「N値計算」 「偏心率」 「基礎・横架材」のチェックが行えます。またテキストではツールの使い方と、手計算の方法を記載しています。

ゼロ・エネルギー評価書作成支援ツール

【地域型住宅グリーン化事業】 高度省エネ型(ゼロ・エネルギー住宅)の提出書類である[別添様式(H25省エネ基準)]の作成支援ツールです。応募時に作成したモデルプランのデータを読込み、必要項目を入力して別添様式へ転記します。

消防用設備等用途別設置基準チェック

事務所や倉庫など住宅以外の用途建築物や大型建築物を計画する際、消防用設備の設置が義務付けられております。都度、所轄消防署に相談されると思いますが、計画の際のチェックツールとしてご利用ください。

耐震等級チェック

建物の基本的な情報を入力するだけで、[壁量][壁の配置のバランス][耐力壁線][床倍率][告示第1460号第2項の表]をチェックし、耐震等級を判定できます。また、簡易面積による算定も可能です。

劣化対策等級チェック

長期優良住宅や住宅性能表示の認定基準の1つ「劣化対策等級」は、住宅を長持ちさせる対策のうち構造躯体の劣化に関する等級です。本ツールを使えば、簡単な操作でこれをチェックできます。マニュアルも合わせてご利用ください。

維持管理対策等級チェック

長期優良住宅では維持管理対策等級3相当が求められます。専用配管等の管理や点検補修の容易さに関する対策を本ツールでチェックできます。操作は簡潔ですが、マニュアルも用意してあります。

外皮計算書作成ツール

平成25年改正省エネルギー基準で必要な、[外皮平均熱貫流率]と[冷房期の外皮平均日射熱取得率]のチェック及び計算書が作成できます。H27年度地域型住宅グリーン化事業においても必須ですので、是非ご利用ください。

長期優良住宅申請ナビ(日本住宅保証検査機構書式)

長期優良住宅の認定基準「劣化・耐震・維持管理・省エネ」のチェックツールを一気に確認できる申請ナビです。チェック結果は設計内容説明書(日本住宅保証検査機構書式)に自動転記し、不足部分は手入力も可能です。

長期優良住宅申請ナビ(ハウスプラス住宅保証書式)

長期優良住宅の認定基準「劣化・耐震・維持管理・省エネ」のチェックツールを一気に確認できる申請ナビです。チェック結果は設計内容説明書(ハウスプラス住宅保証書式)に自動転記し、不足部分は手入力も可能です。

長期優良住宅申請ナビ(住宅あんしん保証書式)

長期優良住宅の認定基準「劣化・耐震・維持管理・省エネ」のチェックツールを一気に確認できる申請ナビです。チェック結果は設計内容説明書(住宅あんしん保証書式)に自動転記し、不足部分は手入力が可能です。

ローン借換えシミュレーション

金利によって、月々の住宅ローンの返済額も変わってきます。ローンを組んだ当時と現在とでは、世の中の状況も変化しているはずです。 住宅ローンは返済途中での借換えが可能です。場合によっては、借り換えることによって現在より良い条件になるケースもあります。 このローン借換えシミュレーションでは、現在の返済額と借換え後の返済額の比較ができます。 「浮いた返済分でリフォームを!」というご提案も良いのではないでしょうか。

高齢者等への配慮チェック

住宅性能表示項目の一つである「高齢者等への配慮に関する基準」は、5等級まであります。住宅の性能を何等級にするにはどうすれば良いのか、チェック用にご利用ください。

火災時の安全チェック

住宅性能表示項目の一つである「火災時の安全に関する基準」は、「感知警報装置等級」「耐火等級(開口部)・(開口部以外)」の3つの基準があります。住宅の性能を何等級にするにはどうすれば良いのか、チェック用にご利用ください。