大切な財産であるマイホームをできるだけ長持ちさせたいという思いは、誰もが持っているものです。そのためには、住まいについての正しい知識を持ち、日々のお手入れや小まめな修繕・修理が大切になってきます。 この「マイホーム守り隊通信」では、こうしたお手入れや修理・修繕のノウハウをテーマごとにチラシ形式でまとめていますので、お施主様への情報提供、コミュニケーションツールとしてご活用ください。
住宅の各部位・建材別に30年間の劣化の流れとお手入れの必要性をお施主様にご説明頂ける資料としてまとめました。新築住宅の引き渡しの際のメンテナンス計画の説明資料やリフォーム提案や住宅検査の際の資料としてご利用いただけます。
消費者やOB客に訪問する際にお渡しすると便利な情報発信チラシやお役立ちチラシを提供しています。このツールではこれらのチラシに自社の問い合わせ先や案内図、コメントなどを自由に記載して自社チラシを作成できます。また、今後はWORD形式のチラシも追加予定ですので、登録チラシを元に内容を自社オリジナルにすることもできます。 消費者に情報を伝えることが重要となっている今、自社PRツールとして営業活動の際に是非ご活用ください。
お客様に間取りを提案する際にご利用いただけるサンプルプラン集です。全200プラン。 坪数(30坪未満・30~40坪・40坪以上)・玄関方位(東西南北)・部屋数(2LDK~5LDK)でプランの絞り込みも出来ます。 初期提案の際に、その場でお客様にイメージをつかんでもらうためにタブレットでもご利用いただけます。 ご注意 このツールにオリジナルのプランを登録することは出来ません。 サンプルプランはCADデータとしてご利用いただくことは出来ません。
省エネルギー対策等級において、「断熱等性能等級」への変更及び「一次エネルギー消費量等級」の追加が行われます。 ここでは、断熱性能等級の「建築主の判断基準」と「設計・施工指針」に関してそれぞれ解説します。
エネルギーのムダを省く「省エネ」、各家庭でエネルギーを作る「創エネ」、家庭にエネルギーを蓄えて使う「畜エネ」、更にエネルギーを見える化する「HEMS」。スマートハウスのポイントを分かりやすく解説します。
冷暖房機器等はトップランナー制度により効率改善に大きな成果をあげてきました。ただ、どんなに性能の良い冷暖房機器を使っても…… ここでは建材トップランナー制度について解説します。
住宅に関しての改正省エネ基準は、今年の10月1日(H25)より施行されます。 本編では、住宅の省エネルギー基準の指標である平成11年省エネルギー基準と平成25年省エネルギー基準、また関連した基準と支援制度を解説しています。
長期優良住宅制度への対応をお考えの方は、まずこの【概要編】をご覧ください。本編では、長期優良住宅制度への対応に向けて、作り手がまず知っておくべき基本的な考え方や仕様に関して概要を解説しています。
住宅性能表示項目の一つである「光・視環境に関すること」は、その他の項目の様な等級はありません。日照や採光を得られる可能性のある、居室の開口部の面積の多さを表示します。チェック用にご利用ください。
設計企画の流れの中で確認が必要な「柱の小径」「N値計算」 「偏心率」 「基礎・横架材」のチェックが行えます。またテキストではツールの使い方と、手計算の方法を記載しています。
【地域型住宅グリーン化事業】 高度省エネ型(ゼロ・エネルギー住宅)の提出書類である[別添様式(H25省エネ基準)]の作成支援ツールです。応募時に作成したモデルプランのデータを読込み、必要項目を入力して別添様式へ転記します。
事務所や倉庫など住宅以外の用途建築物や大型建築物を計画する際、消防用設備の設置が義務付けられております。都度、所轄消防署に相談されると思いますが、計画の際のチェックツールとしてご利用ください。
建物の基本的な情報を入力するだけで、[壁量][壁の配置のバランス][耐力壁線][床倍率][告示第1460号第2項の表]をチェックし、耐震等級を判定できます。また、簡易面積による算定も可能です。
新築・リフォームに関わらず、工事完了の引き渡し時に維持管理計画書を作成して提出するのは、住宅のメンテナンスとお施主様にご安心頂くためには必要なことになります。ここでは、そのまま印刷して記載して活用いただけるPDFと加工いただくことを前提としたエクセル書式を掲載しています。
日々の営業活動、社内業務、あるいはお施主様とのやり取りの中では、さまざまな書式が必要となります。このような日常の業務に必要となる書式・チラシのテンプレートを多数公開しています。Word、Excel、PowerPoint形式のものはダウンロード後にご自身で編集してお使いいただけます。是非、日頃の業務にお役立てください。